5612 日本鋳鉄管

5612
2026/06/29
時価
51億円
PER
55.57倍
2010年以降
赤字-100.92倍
(2010-2026年)
配当
1.59%
ROE
0.92%
ROA
0.36%
資料
Link
CSV,JSON

日本鋳鉄管(5612)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
172億6800万
2009年3月31日 +2.98%
177億8200万
2009年12月31日 -34.01%
117億3500万
2010年3月31日 +29.43%
151億8900万
2010年6月30日 -84.38%
23億7300万
2010年9月30日 +174.42%
65億1200万
2010年12月31日 +69.06%
110億900万
2011年3月31日 +30.34%
143億4900万
2011年6月30日 -83.23%
24億700万
2011年9月30日 +147.36%
59億5400万
2011年12月31日 +81.32%
107億9600万
2012年3月31日 +33.56%
144億1900万
2012年6月30日 -80.96%
27億4600万
2012年9月30日 +141.04%
66億1900万
2012年12月31日 +67.73%
111億200万
2013年3月31日 +28.57%
142億7400万
2013年6月30日 -81.62%
26億2300万
2013年9月30日 +144.45%
64億1200万
2013年12月31日 +64.75%
105億6400万
2014年3月31日 +33.23%
140億7400万
2014年6月30日 -81.94%
25億4200万
2014年9月30日 +146.54%
62億6700万
2014年12月31日 +67.24%
104億8100万
2015年3月31日 +29.8%
136億400万
2015年6月30日 -80.33%
26億7600万
2015年9月30日 +135.61%
63億500万
2015年12月31日 +70.47%
107億4800万
2016年3月31日 +30.69%
140億4700万
2016年6月30日 -78.88%
29億6700万
2016年9月30日 +124.27%
66億5400万
2016年12月31日 +61.51%
107億4700万
2017年3月31日 +28.18%
137億7500万
2017年6月30日 -80.25%
27億2100万
2017年9月30日 +133.08%
63億4200万
2017年12月31日 +63.32%
103億5800万
2018年3月31日 +25.34%
129億8300万
2018年6月30日 -80.72%
25億300万
2018年9月30日 +132%
58億700万
2018年12月31日 +72.21%
100億
2019年3月31日 +28.77%
128億7700万
2019年6月30日 -79.87%
25億9200万
2019年9月30日 +146.03%
63億7700万
2019年12月31日 +64.09%
104億6400万
2020年3月31日 +29.74%
135億7600万
2020年6月30日 -76.36%
32億900万
2020年9月30日 +118.23%
70億300万
2020年12月31日 +65.21%
115億7000万
2021年3月31日 +26.73%
146億6300万
2021年6月30日 -75.01%
36億6400万
2021年9月30日 +109.63%
76億8100万
2021年12月31日 +57.02%
120億6100万
2022年3月31日 +25.9%
151億8500万
2022年6月30日 -75.27%
37億5500万
2022年9月30日 +126.71%
85億1300万
2022年12月31日 +56.77%
133億4600万
2023年3月31日 +29.54%
172億8800万
2023年6月30日 -79.86%
34億8200万
2023年9月30日 +134.87%
81億7800万
2023年12月31日 +59%
130億300万
2024年3月31日 +29.65%
168億5900万
2024年6月30日 -77.32%
38億2300万
2024年9月30日 +113.37%
81億5700万
2024年12月31日 +60.71%
131億900万
2025年3月31日 +29.17%
169億3300万
2025年6月30日 -76.76%
39億3500万
2025年9月30日 +101.22%
79億1800万
2025年12月31日 +53.62%
121億6400万
2026年3月31日 +31.06%
159億4200万

個別

2008年3月31日
149億
2009年3月31日 +3.48%
154億1900万
2010年3月31日 -13.24%
133億7700万
2011年3月31日 -10.36%
119億9100万
2012年3月31日 +2.01%
122億3200万
2013年3月31日 -0.87%
121億2600万
2014年3月31日 +0.47%
121億8300万
2015年3月31日 -7.22%
113億300万
2016年3月31日 -5.24%
107億1100万
2017年3月31日 -3.12%
103億7700万
2018年3月31日 -6.45%
97億800万
2019年3月31日 -4.56%
92億6500万
2020年3月31日 -0.55%
92億1400万
2021年3月31日 +6.22%
97億8700万
2022年3月31日 +1.22%
99億600万
2023年3月31日 +14.37%
113億2900万
2024年3月31日 -1.65%
111億4200万
2025年3月31日 +0.17%
111億6100万
2026年3月31日 -12.12%
98億800万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
2. 当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)7,91815,942
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)63311
2026/06/25 15:30
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「ダクタイル鋳鉄関連」は、水道用ダクタイル鋳鉄管、水道用異形管、上下水道用FEM鉄蓋、水道用付属部品の製造販売及び水道施設工事業、エンジニアリング事業、管路劣化診断等を行っております。「樹脂管・ガス関連」は、ガス用ダクタイル鋳鉄管、ガス用異形管、ガス用FEM鉄蓋、ガス用付属部品、ポリエチレン管、レジンコンクリート製品の製造販売、ガス用配管材等の保管及び輸送、産業廃棄物の収集、運搬及び積み替え保管、古鉄類(金属、樹脂等)の販売を行っております。
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/25 15:30
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連する主な報告セグメントの名称
太三機工㈱2,203ダクタイル鋳鉄関連
東京ガスネットワーク㈱1,399樹脂管・ガス関連
2026/06/25 15:30
#4 事業等のリスク
(2)市場リスク
当社グループが取り扱う商品の多くは、地方自治体等の公共事業向けとなるため、各年度の公共事業予算に依存しております。従って、公共事業予算が大きく変動した場合、国内需要及び市況価格が変動し、当社グループの売上高及び業績に大きな影響を与える可能性があります。
(3) 貸倒損失の発生リスク
2026/06/25 15:30
#5 会計方針に関する事項(連結)
水道用ダクタイル鋳鉄管等の製品の製造販売については、顧客との契約に基づく当該製品の引き渡しを履行義務として識別し、収益の認識時点については、顧客が製品を検収した時に資産の支配が顧客に移転するため当該時点で収益を認識することとしております。取引価格は、顧客への約束した財又はサービスの移転と交換に企業が権利を得ると見込んでいる対価の金額で測定しております。取引の対価は、履行義務を充足してから主として1年以内に受領しており、重要な金融要素は含んでおりません。
水道用ダクタイル鋳鉄管の販売においては、販売促進策として販売代理店、販売特約店等に対して販売数量に応じた販売奨励金の制度を設けていることから変動対価が含まれております。販売奨励金については売上高から直接減額して処理する方法によっております。
② 樹脂管・ガス関連
2026/06/25 15:30
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の取引は、会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。2026/06/25 15:30
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2026/06/25 15:30
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2025年度においては、水道事業体のダクタイル鋳鉄管の発注量が前年度同様、全国的に低調に推移しており、特に当社が主力とする小口径サイズの発注量は前年度を下回る結果となりました。またガス事業においても、導管工事量は減少傾向が続いております。加えて、部品仕入価格や資材価格、人件費等の諸経費の上昇も続いており、収益を大きく圧迫する要因となりました。
このような状況において、当期は売上高は前年同期比減収であった一方、販売価格への転嫁やコスト削減の積上げ、高付加価値商品の販売拡大などの企業努力により収益の確保に努めた結果、営業利益は前年同期並みとなりました。経常利益は、支払利息の増加等により前年同期比減益となりました。
今後は上下水道の老朽化に伴う更新需要はあるものの、業界全体の生産設備が過剰な状態を解消すべく、2026年12月を目途に設立を予定している、当社と株式会社クボタとの製造合弁会社※設立に向けて着実に準備を進めております。 ※クボタの京葉工場で生産している小口径のダクタイル鉄管(直管)の完成品および半完成品をOEM供給する製造合弁会社(当社の子会社として、当社久喜工場のダクタイル鉄管(直管)の製造部門を分社)
2026/06/25 15:30
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高3,109百万円2,520百万円
仕入高171113
2026/06/25 15:30
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 セグメント情報 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2026/06/25 15:30

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。