- 5658
- 2026/10/09
- 時価
- 207億円
- PER 予
- 14.97倍
- 2010年以降
- 赤字-257.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.33倍
- 2010年以降
- 0.21-0.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.5%
- ROE 予
- 2.22%
- ROA 予
- 1.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2017年3月31日
- 288億6919万
- 2018年3月31日 +7.09%
- 309億1746万
個別
- 2017年3月31日
- 196億1197万
- 2018年3月31日 +7.51%
- 210億8510万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産又は負債の純額は貸借対照表の以下の項目に含まれている。2018/06/28 11:20
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 114,189千円 102,226千円 固定負債-繰延税金負債 △138,453千円 △299,484千円
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金負債の純額は連結貸借対照表の以下の項目に含まれている。2018/06/28 11:20
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 230,805千円 240,618千円 固定資産-繰延税金資産 546千円 963千円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/28 11:20
営業活動の結果得られた資金は、1,989百万円となり、前期に比べ1,338百万円(△40.2%)の減少となった。これは主に、たな卸資産の増減額の増加への転換、売上債権の増加額の増加、その他流動負債の増減額の減少への転換、未払消費税等の増減額の減少への転換、その他流動資産の増加額の増加、法人税等の支払額の増加が仕入債務の増加額の増加及び税金等調整前当期純利益の増加を上回ったことによるものである。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)