営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- -3800万
- 2018年9月30日 -871.05%
- -3億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額17百万円は、セグメント間取引消去によるものです。2018/11/13 14:56
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、貨物運送、設備等のメンテナンス事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額24百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/11/13 14:56 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は出荷数量の増加、並びに製品価格の上昇により、326億5百万円と前年同期比76億7千8百万円(30.8%)の増収となりました。2018/11/13 14:56
利益につきましては、製品価格の上昇により値差の改善があったものの、合金鉄や電極などの副資材コストが上昇したことにより、営業損失は前年同期比3億3千万円減益の3億6千9百万円となりました。経常損益及び親会社株主に帰属する四半期純損益につきましては、持分法による投資損益(負ののれん)を営業外収益に計上したことにより、経常利益は21億7千1百万円と前年同期比22億3百万円の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比20億3千7百万円増益の17億3千1百万円となりました。
なお、セグメントの業績は次の通りであります。