四半期報告書-第56期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
(注)1.調整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△326,554千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△326,620千円及び棚卸資産の調整額66千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.会計方針の変更に記載の通り、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法と比べて、当第3四半期連結累計期間の「鉄粉事業」の売上高は73,716千円減少しましたが、セグメント利益に与える影響はありません。
セグメント利益の調整額△326,554千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△326,620千円及び棚卸資産の調整額66千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.会計方針の変更に記載の通り、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法と比べて、当第3四半期連結累計期間の「鉄粉事業」の売上高は73,716千円減少しましたが、セグメント利益に与える影響はありません。