有価証券報告書-第72期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(1)連結会社の状況
セグメント情報を記載していないため、事業部門別の従業員数を示すと次のとおりであります。
(注)1.従業員数は就業人員数(当社グループ(当社および連結子会社)から当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であります。また、執行役員(執行役員兼務取締役を除く。)を含んでおります。臨時雇用者数(パートタイマー、嘱託者を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。
(2)提出会社の状況
セグメント情報を記載していないため、事業部門別の従業員数を示すと次のとおりであります。
(注)1.従業員数は就業人員数(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含む。)であります。また、執行役員(執行役員兼務取締役を除く。)および当社グループとの兼務者を含んでおります。臨時雇用者数(パートタイマー、嘱託者を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
2.平均年間給与は税込支払給与額であり、基準外賃金及び賞与を含んでおります。
3.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。
4.従業員数が前事業年度末に比べ37名増加した主な理由は、平成29年4月1日付で㈱サンユウ九州を吸収合併したためであります。
(3)労働組合の状況
(注)1.当社は平成3年5月21日、八尾精鋼㈱を吸収合併いたしました。合併を機に、両社の組合を統合することが理想でありましたが、それぞれの組合に長い歴史があり、独自の規則・習慣により運営されており、かつ両組合とも労使協調路線には差異がなかったことなどから、現在も1会社2組合の体制であります。
2.子会社三和精密工業㈱の全従業員は、サンユウ労働組合の組合員であります。
セグメント情報を記載していないため、事業部門別の従業員数を示すと次のとおりであります。
| 平成30年3月31日現在 |
| 事業部門の名称 | 従 業 員 数(人) | ||
| みがき棒鋼部門 | 139 | (10) | |
| 冷間圧造用鋼線部門 | 91 | (11) | |
| 全社(共通) | 13 | (1) | |
| 合 計 | 243 | (22) | |
(注)1.従業員数は就業人員数(当社グループ(当社および連結子会社)から当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であります。また、執行役員(執行役員兼務取締役を除く。)を含んでおります。臨時雇用者数(パートタイマー、嘱託者を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。
(2)提出会社の状況
セグメント情報を記載していないため、事業部門別の従業員数を示すと次のとおりであります。
| 平成30年3月31日現在 |
| 従業員数(人) | 平均年齢(才) | 平均勤続年数(年) | 平均年間給与(円) | |
| 192 | (15) | 36.4 | 12.3 | 5,293,331 |
| 事業部門の名称 | 従 業 員 数(人) | ||
| みがき棒鋼部門 | 88 | (3) | |
| 冷間圧造用鋼線部門 | 91 | (11) | |
| 全社(共通) | 13 | (1) | |
| 合 計 | 192 | (15) | |
(注)1.従業員数は就業人員数(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含む。)であります。また、執行役員(執行役員兼務取締役を除く。)および当社グループとの兼務者を含んでおります。臨時雇用者数(パートタイマー、嘱託者を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
2.平均年間給与は税込支払給与額であり、基準外賃金及び賞与を含んでおります。
3.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。
4.従業員数が前事業年度末に比べ37名増加した主な理由は、平成29年4月1日付で㈱サンユウ九州を吸収合併したためであります。
(3)労働組合の状況
| 平成30年3月31日現在 |
| 組 合 名 | サンユウ労働組合 | 八尾精鋼労働組合 |
| 結成年月日 | 昭和49年5月22日 | 昭和45年3月9日 |
| 所属上部団体 | 新日鐵住金グループ労働組合総連合会 | JAM大阪 |
| 組合員数(名) | 89 | 81 |
| 労使関係 | 労使関係は円満に推移しており、特記すべき事項はありません。 | |
(注)1.当社は平成3年5月21日、八尾精鋼㈱を吸収合併いたしました。合併を機に、両社の組合を統合することが理想でありましたが、それぞれの組合に長い歴史があり、独自の規則・習慣により運営されており、かつ両組合とも労使協調路線には差異がなかったことなどから、現在も1会社2組合の体制であります。
2.子会社三和精密工業㈱の全従業員は、サンユウ労働組合の組合員であります。