アイ・テック(9964)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 40億3184万
- 2010年12月31日
- -13億8255万
- 2011年12月31日 -118.84%
- -30億2555万
- 2012年12月31日
- 28億501万
- 2013年12月31日
- -28億8100万
- 2014年12月31日
- -7143万
- 2015年12月31日
- 12億5136万
- 2016年12月31日 +220.11%
- 40億571万
- 2017年12月31日
- -13億7584万
- 2018年12月31日 -29%
- -17億7488万
- 2019年12月31日
- 43億5217万
- 2020年12月31日 -1.46%
- 42億8844万
- 2021年12月31日 -78.72%
- 9億1276万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2022/02/14 9:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は912百万円(前年同期比78.7%減)となりました。これは主に、税金等調整前四半期純利益5,396百万円に加え、減価償却費894百万円、仕入債務の増加額4,834百万円、未成工事受入金の増加額1,341百万円及び有償支給取引に係る負債の増加額2,103百万円等がありましたが、売上の増加による売上債権の増加額6,185百万円、棚卸資産の増加額6,540百万円及び法人税等の支払額1,203百万円等により相殺されたものであります。