東邦亜鉛(5707)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 34億8300万
- 2011年9月30日 -63.05%
- 12億8700万
- 2012年9月30日
- -12億7800万
- 2013年9月30日
- 19億7500万
- 2014年9月30日 +60.76%
- 31億7500万
- 2015年9月30日
- -2億7600万
- 2016年9月30日
- 26億8500万
- 2017年9月30日 +135.79%
- 63億3100万
- 2018年9月30日
- -21億5300万
- 2019年9月30日 -260.06%
- -77億5200万
- 2020年9月30日
- 29億7600万
- 2021年9月30日 +82.56%
- 54億3300万
- 2022年9月30日 -16.36%
- 45億4400万
- 2023年9月30日
- -1億3900万
- 2024年9月30日
- 33億8300万
- 2025年9月30日
- -6億7200万
個別
- 2012年9月30日
- -7億5700万
- 2013年9月30日
- 29億3800万
- 2014年9月30日 +43.53%
- 42億1700万
- 2015年9月30日 -67.68%
- 13億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2023/11/13 14:19
2023年1月より豪州アブラ鉱山が操業開始し、資源事業における持分法投資損益の重要性が増しております。これに伴い、第1四半期連結会計期間より、当社取締役会等の経営意思決定機関において、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための経営指標として経常利益を用いることとなりました。これによりセグメント利益又は損失について、従来は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っておりましたが、経常利益と調整を行うこととしました。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、経常利益と調整を行ったセグメント利益により作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
2023年1月より豪州アブラ鉱山が操業開始し、資源事業における持分法投資損益の重要性が増しております。これに伴い、第1四半期連結会計期間より、当社取締役会等の経営意思決定機関において、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための経営指標として経常利益を用いることとなりました。これによりセグメント利益又は損失について、従来は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っておりましたが、経常利益と調整を行うこととしました。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、経常利益と調整を行ったセグメント利益により作成したものを記載しております。2023/11/13 14:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/11/13 14:19
《経営環境》2022年9月期 2023年9月期 増減(増減率%) 売上高 73,709 61,932 △11,776 (△16) 営業利益又は営業損失(△) 4,544 △139 △4,683 (-) 経常利益又は経常損失(△) 4,061 △2,230 △6,291 (-)
当第2四半期連結累計期間の当社グループを取り巻く事業環境は以下の通りです。