東邦亜鉛(5707)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 69億4600万
- 2010年12月31日 +4.84%
- 72億8200万
- 2011年12月31日 -89.4%
- 7億7200万
- 2012年12月31日
- -9億100万
- 2013年12月31日
- 33億4700万
- 2014年12月31日 +75.44%
- 58億7200万
- 2015年12月31日
- -12億8100万
- 2016年12月31日
- 79億6700万
- 2017年12月31日 +44.38%
- 115億300万
- 2018年12月31日
- -4400万
- 2019年12月31日 -999.99%
- -68億3100万
- 2020年12月31日
- 30億4000万
- 2021年12月31日 +191.02%
- 88億4700万
- 2022年12月31日 -29.32%
- 62億5300万
- 2023年12月31日
- -6億9100万
- 2024年12月31日
- 58億7700万
- 2025年12月31日 -50.43%
- 29億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2024/02/14 15:07
2023年1月より豪州アブラ鉱山が操業開始し、資源事業における持分法投資損益の重要性が増しております。これに伴い、第1四半期連結会計期間より、当社取締役会等の経営意思決定機関において、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための経営指標として経常利益を用いることとなりました。これによりセグメント利益又は損失について、従来は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っておりましたが、経常利益と調整を行うこととしました。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、経常利益と調整を行ったセグメント利益により作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
2023年1月より豪州アブラ鉱山が操業開始し、資源事業における持分法投資損益の重要性が増しております。これに伴い、第1四半期連結会計期間より、当社取締役会等の経営意思決定機関において、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための経営指標として経常利益を用いることとなりました。これによりセグメント利益又は損失について、従来は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っておりましたが、経常利益と調整を行うこととしました。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、経常利益と調整を行ったセグメント利益により作成したものを記載しております。2024/02/14 15:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)業績の状況2024/02/14 15:07
当第3四半期連結累計期間の連結業績は以下のとおりです。売上高は前年同期比で減収、営業利益・経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益ともに前年同期比で減益となりました。
(単位:百万円)