東邦亜鉛(5707)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 16億2700万
- 2011年6月30日 -78.55%
- 3億4900万
- 2012年6月30日
- -14億5300万
- 2013年6月30日
- -10億8400万
- 2014年6月30日
- 7億600万
- 2015年6月30日 +326.77%
- 30億1300万
- 2016年6月30日 -72.19%
- 8億3800万
- 2017年6月30日 +4.53%
- 8億7600万
- 2018年6月30日 +82.42%
- 15億9800万
- 2019年6月30日
- -39億8500万
- 2020年6月30日
- 8億6900万
- 2021年6月30日 +297.81%
- 34億5700万
- 2022年6月30日 -7.17%
- 32億900万
- 2023年6月30日
- -17億6700万
- 2024年6月30日
- 35億3800万
- 2025年6月30日
- -8億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2023/08/10 15:06
当第1四半期において、豪州Abra鉱山の本格生産が開始し、資源事業における持分法投資損益の重要性が増しております。これに伴い、当第1四半期連結会計期間より、当社取締役会等の経営意思決定機関において、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための経営指標として経常利益を用いることとなりました。これによりセグメント利益又は損失について、従来は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っておりましたが、経常利益と調整を行うこととしました。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、経常利益と調整を行ったセグメント利益により作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期において、豪州Abra鉱山の本格生産が開始し、資源事業における持分法投資損益の重要性が増しております。これに伴い、当第1四半期連結会計期間より、当社取締役会等の経営意思決定機関において、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための経営指標として経常利益を用いることとなりました。これによりセグメント利益又は損失について、従来は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っておりましたが、経常利益と調整を行うこととしました。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、経常利益と調整を行ったセグメント利益により作成したものを記載しております。2023/08/10 15:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/08/10 15:06
《経営環境》2022年6月期 2023年6月期 増減(増減率%) 売上高 33,277 31,283 △1,994 (△6) 営業利益又は営業損失(△) 3,209 △1,767 △4,977 (-) 経常利益又は経常損失(△) 3,091 △2,787 △5,878 (-)
当第1四半期連結累計期間の当社グループを取り巻く事業環境は以下のとおりです。