モリ工業(5464)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インドネシアの推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- -1億600万
- 2016年9月30日
- -4900万
- 2017年9月30日
- -2100万
- 2018年9月30日
- -600万
- 2019年9月30日
- 2600万
- 2020年9月30日
- -5100万
- 2021年9月30日
- 5900万
- 2022年9月30日 +86.44%
- 1億1000万
- 2023年9月30日 -15.45%
- 9300万
- 2024年9月30日 -58.06%
- 3900万
- 2025年9月30日 -51.28%
- 1900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 機械部門は、取引先の設備投資意欲が戻りつつあり、売上高は3億29百万円(前年同四半期比12.9%増)となりました。2023/11/08 9:02
(インドネシア)
インドネシア事業は、3年ぶりにコロナ規制が解除され、レバラン休暇時に郷里への帰省が可能となったため、二輪車需要は回復し、二輪車向けの数量は大幅に増加いたしました。また四輪車につきましては、昨年8月から9月にかけて四輪車メーカーの新機種立ち上げ時期と重なり、販売数量が一時的に大きく増加しましたが、当期は新機種向けの販売量も落ち着き、販売数量は減少となりました。売上高は12億14百万円(前年同四半期比20.6%増)、セグメント営業利益は販売価格と材料価格のスプレッドが縮小したため93百万円(前年同四半期比15.5%減)となりました。