モリ工業(5464)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インドネシアの推移 - 第三四半期
連結
- 2015年12月31日
- -1億5100万
- 2016年12月31日
- -6600万
- 2017年12月31日
- -2200万
- 2018年12月31日
- -600万
- 2019年12月31日
- 4000万
- 2020年12月31日
- -5700万
- 2021年12月31日
- 9400万
- 2022年12月31日 +88.3%
- 1億7700万
- 2023年12月31日 -28.25%
- 1億2700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 機械部門は、取引先が設備投資に慎重になったため販売台数が伸び悩み、売上高は4億74百万円(前年同四半期比5.8%減)となりました。2024/02/07 9:03
(インドネシア)
インドネシア事業は、中国経済の停滞による輸出関連不振でインドネシア経済が弱含みとなり、下期に入り二輪、四輪ともに販売数量が減少しました。販売価格の上昇と円安の効果もあり、売上高は17億86百万円(前年同四半期比5.9%増)となりましたが、セグメント営業利益は販売価格と材料価格のスプレッドが縮小したため1億27百万円(前年同四半期比28.2%減)となりました。