受取手形
個別
- 2013年3月31日
- 45億9000万
- 2014年3月31日 -0.61%
- 45億6200万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2014/06/27 8:43
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 610百万円 ─ 支払手形 693 ─ - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財政状態の分析)2014/06/27 8:43
当社グループの当連結会計年度末の総資産は444億23百万円となり、前連結会計年度末に比べて20億73百万円増加いたしました。これは、受取手形及び売掛金の増加6億3百万円、たな卸資産の増加4億46百万円、有形固定資産の増加14億78百万円などによるものであります。負債の部は4億67百万円減少いたしましたが、その主なものは、長期借入金の減少7億11百万円、退職給付引当金の減少などであります。
純資産は当期純利益を計上したことおよびその他有価証券評価差額金も増加したことなどにより25億40百万円増加し279億68百万円となりました。また、連結範囲の変更により少数株主持分が1億36百万円新たに発生いたしました。これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べて2.7ポイント上昇し、62.7%となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2014/06/27 8:43
営業債権である受取手形及び売掛金は、おおむね1年以内に決済されるものであり、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業等の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。また、投資有価証券には資金運用の一環として、デリバティブ取引を組み込んだ複合金融商品を含んでおり、同じく市場価格の変動リスクを有しております。