- 5464
- 2026/09/18
- 時価
- 365億円
- PER 予
- 11.16倍
- 2010年以降
- 3.49-14.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.33-0.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.62%
- ROE 予
- 5.43%
- ROA 予
- 4.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額148百万円は、セグメント間取引消去等であります。2017/02/09 9:08
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自転車関連商品の販売にかかる事業であります。
2.セグメント利益及び損失(△)の調整額194百万円は、セグメント間取引消去等であります。
3.セグメント利益及び損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/09 9:08 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府の経済政策や日銀の金融緩和策により雇用環境は改善し、景気は緩やかな回復基調にありますが、海外要因による為替の急激な変動等、先行きについては注意を要する状況にあります。当社グループの属しております鉄鋼業界は、各種原材料の値上がりにより価格改定の動きが拡がってきております。2017/02/09 9:08
このような状況下におきまして、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は285億92百万円(前年同四半期連結累計期間比3.1%減)となりました。前年同期に比べ数量は増加したものの製品価格の値下がりにより売上高は減少しております。また収益面におきましては、製品価格と材料価格の値差の拡大、生産量増加による生産コストの低減等により、営業利益は27億40百万円(前年同四半期連結累計期間比72.2%増)、経常利益は29億13百万円(前年同四半期連結累計期間比74.7%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、役員退職慰労金の発生により16億97百万円(前年同四半期連結累計期間比20.9%増) にとどまりました。
各セグメントの状況は次のとおりです。