モリ工業(5464)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 8億5900万
- 2010年12月31日 +252.97%
- 30億3200万
- 2011年12月31日 -31.27%
- 20億8400万
- 2012年12月31日 -28.17%
- 14億9700万
- 2013年12月31日 +60.25%
- 23億9900万
- 2014年12月31日 +6%
- 25億4300万
- 2015年12月31日 -37.44%
- 15億9100万
- 2016年12月31日 +72.22%
- 27億4000万
- 2017年12月31日 +37.55%
- 37億6900万
- 2018年12月31日 -2.92%
- 36億5900万
- 2019年12月31日 -20.22%
- 29億1900万
- 2020年12月31日 -36.69%
- 18億4800万
- 2021年12月31日 +137.23%
- 43億8400万
- 2022年12月31日 +19.23%
- 52億2700万
- 2023年12月31日 -12%
- 46億
- 2024年12月31日 -6.74%
- 42億9000万
- 2025年12月31日 -22.66%
- 33億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。2024/02/07 9:03
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/07 9:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属しておりますステンレス業界では、ニッケル市況の下落および輸入材の影響等で製品価格は値下がり傾向に転じております。実需の回復はまだら状態が続いており、また先安観による買い控え等もあり、荷動きの本格的な回復まで至っておりません。2024/02/07 9:03
このような状況下におきまして、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は363億70百万円(前年同四半期比0.2%増)となりました。前年同四半期に比べ販売数量は減少しましたが、販売単価の上昇等により、売上高は若干増加しております。収益面におきましては、材料価格の低下に伴い棚卸評価差益が剥落したため、営業利益は46億円(前年同四半期比12.0%減)、経常利益は49億60百万円(前年同四半期比10.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は35億44百万円(前年同四半期比9.9%減)となりました。
各セグメントの状況は次のとおりです。