モリ工業(5464)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 9億4900万
- 2011年6月30日 -12.01%
- 8億3500万
- 2012年6月30日 -43.83%
- 4億6900万
- 2013年6月30日 +69.3%
- 7億9400万
- 2014年6月30日 -4.41%
- 7億5900万
- 2015年6月30日 -21.48%
- 5億9600万
- 2016年6月30日 +30.54%
- 7億7800万
- 2017年6月30日 +61.18%
- 12億5400万
- 2018年6月30日 +5.1%
- 13億1800万
- 2019年6月30日 -30.12%
- 9億2100万
- 2020年6月30日 -46.25%
- 4億9500万
- 2021年6月30日 +145.25%
- 12億1400万
- 2022年6月30日 +20.84%
- 14億6700万
- 2023年6月30日 +1.5%
- 14億8900万
- 2024年6月30日 -5.31%
- 14億1000万
- 2025年6月30日 -23.26%
- 10億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。2023/08/08 9:06
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/08 9:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属しておりますステンレス業界では、実需の低迷や市場在庫の過剰感が継続しております。加えて、ニッケル市況は5月の連休明け以降、弱含みとなり、先安観から生じる買い控え等の動きもあり、荷動きは低調となっております。2023/08/08 9:06
このような状況下におきまして、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は120億53百万円(前年同四半期比0.5%減)となりました。前年同四半期に比べ販売単価は上昇しましたが、販売数量が減少したことにより売上高は減少しております。また収益面におきましては、製品価格と材料価格の値差が微増しているため、営業利益は14億89百万円(前年同四半期比1.5%増)となりました。経常利益は持分法による投資利益や受取配当金の増加が寄与し、17億35百万円(前年同四半期比2.3%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、12億27百万円(前年同四半期比4.1%増)となりました。
各セグメントの状況は次のとおりです。