建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 26億2100万
- 2023年3月31日 -3.93%
- 25億1800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品並びに建設仮勘定の合計であります。2023/06/28 9:08
3.本社及び東京支店は建物を連結会社以外から賃借しております。
4.大阪配送センターは土地及び建物を連結会社から賃借しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/06/28 9:08
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 主として14年
自社利用ソフトウエア - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 有形固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2023/06/28 9:08
前連結会計年度(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) 当連結会計年度(自 令和4年4月1日至 令和5年3月31日) 建物・構築物 ―百万円 27百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2023/06/28 9:08
前連結会計年度(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) 当連結会計年度(自 令和4年4月1日至 令和5年3月31日) 建物及び構築物 104百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 10 16 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下におきまして、当社グループの当連結会計年度における売上高は487億12百万円(前年同期比13.1%増)となりました。販売単価の上昇等により、売上高は増収となっております。2023/06/28 9:08
また収益面におきましては、販売数量は減少しましたが、販売価格が上昇し、材料価格とのスプレッドを確保できたため、営業利益は67億34百万円(前年同期比18.5%増)、経常利益は71億77百万円(前年同期比16.7%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、連結子会社における土地・建物売却による固定資産売却益の計上等により、52億90百万円(前年同期比22.5%増)となりました。
営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は、前年の令和4年3月期を上回り、それぞれ過去最高益となっております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/06/28 9:08
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 3~50年 機械及び装置 主として14年
自社利用ソフトウエア