- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産及びセグメント負債の調整額は、主にセグメント間取引消去等であります。
3.セグメント利益及び損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 令和4年4月1日 至 令和5年3月31日)
2023/06/28 9:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
(2) セグメント資産及びセグメント負債の調整額は、主にセグメント間取引消去等であります。
2.セグメント利益及び損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/28 9:08 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は連結財務諸表作成のために採用している会計処理基準に基づく金額により記載しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場価格等を勘案し決定した価格に基づいております。
2023/06/28 9:08- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下におきまして、当社グループの当連結会計年度における売上高は487億12百万円(前年同期比13.1%増)となりました。販売単価の上昇等により、売上高は増収となっております。
また収益面におきましては、販売数量は減少しましたが、販売価格が上昇し、材料価格とのスプレッドを確保できたため、営業利益は67億34百万円(前年同期比18.5%増)、経常利益は71億77百万円(前年同期比16.7%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、連結子会社における土地・建物売却による固定資産売却益の計上等により、52億90百万円(前年同期比22.5%増)となりました。
営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は、前年の令和4年3月期を上回り、それぞれ過去最高益となっております。
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