受取手形
連結
- 2024年3月31日
- 10億1700万
- 2025年3月31日 -36.58%
- 6億4500万
個別
- 2024年3月31日
- 10億1700万
- 2025年3月31日 -36.58%
- 6億4500万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2025/06/23 9:01
前連結会計年度(令和6年3月31日) 当連結会計年度(令和7年3月31日) 受取手形 1,017 百万円 645 百万円 売掛金 8,142 7,867 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の前連結会計期間末日満期手形等が、連結会計期間末残高から除かれております。2025/06/23 9:01
前連結会計年度(令和6年3月31日) 当連結会計年度(令和7年3月31日) 受取手形 118百万円 ―百万円 電子記録債権 859 ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2025/06/23 9:01
当社グループの当連結会計年度末の総資産は698億42百万円となり、前連結会計年度末に比べて4億62百万円減少いたしました。総資産の増減の主なものは、現金及び預金の減少23億86百万円、受取手形及び売掛金の減少6億47百万円、投資有価証券の増加21億78百万円などであります。負債の部は142億69百万円となり、前連結会計年度末に比べて14億29百万円減少いたしました。負債の増減の主なものは、電子記録債務の減少5億78百万円、未払法人税等の減少2億16百万円、繰延税金負債の減少1億50百万円などであります。
当連結会計年度末の純資産は555億72百万円となり、前連結会計年度末に比べて9億67百万円増加いたしました。これは、利益剰余金が23億42百万円増加いたしましたが、自己株式が7億99百万円増加したことなどによるものであります。これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べて1.9ポイント上昇し、79.5%となりました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2025/06/23 9:01
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、おおむね1年以内に決済されるものであり、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業等の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。