- 5938
- 2026/09/15
- 時価
- 4996億円
- PER 予
- 41.63倍
- 2010年以降
- 赤字-378.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.6-1.72倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.18%
- ROE 予
- 1.84%
- ROA 予
- 0.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 259億6600万
- 2014年9月30日 -48.84%
- 132億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△8,657百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主として当社及び株式会社LIXILの人事、総務、経理等の管理部門に係る費用であります。2015/06/08 10:32
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/08 10:32
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループでは、中期経営計画の基本方針(5つの戦略)である、国内コア事業のリフォーム市場へのシフト、グローバル事業の拡大、広範な流通の有効活用、コア周辺事業の拡大、経営効率の改善、に基づき収益を伴った成長の実現に取り組んでまいりました。その一環として、株式会社LIXILの最高経営執行体としてGMC (Global Management Committee)を発足させ、グローバルマネジメント体制に移行しました。2015/06/08 10:32
これらの活動の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は前連結会計年度に新規連結となった子会社の寄与などにより海外売上が増加したことから7,961億78百万円(前年同四半期比7.4%増)と増収を確保することができました。一方、利益面では市場の落ち込みによる国内売上減、雪害影響やリフォーム事業等の先行投資による営業費用増などから営業利益は132億83百万円(前年同四半期比48.8%減)、経常利益は持分法投資損益など営業外収支の悪化などから127億20百万円(前年同四半期比56.1%減)、四半期純利益は34億15百万円(前年同四半期比80.8%減)と減益でありました。
(3) セグメントの業績の状況