四半期報告書-第82期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31)
3.従来、「ハウジングテクノロジー事業」に分類していた一部の海外子会社の商流を変更したことに伴い、事業の管理体系を見直した結果、当連結会計年度の第1四半期連結累計期間より、同社の報告セグメントを「ウォーターテクノロジー事業」と「ハウジングテクノロジー事業」に分けて表示しています。
なお、当第3四半期連結累計期間の同社に関する売上収益、セグメント利益を従前の方法により集計した場合には、ウォーターテクノロジー事業の「外部顧客への売上収益」は4,074百万円減少し、「セグメント間の内部売上収益又は振替高」及び「セグメント利益」はそれぞれ4,122百万円、1,741百万円増加します。ハウジングテクノロジー事業の「外部顧客への売上収益」及び「セグメント間の内部売上収益又は振替高」はそれぞれ4,074百万円、1,288百万円増加し、「セグメント利益」は1,654百万円減少します。調整額の「セグメント間の内部売上収益又は振替高」及び「セグメント利益」はそれぞれ5,410百万円、88百万円減少します。
なお、当第3四半期連結累計期間の同社に関する売上収益、セグメント利益を従前の方法により集計した場合には、ウォーターテクノロジー事業の「外部顧客への売上収益」は4,074百万円減少し、「セグメント間の内部売上収益又は振替高」及び「セグメント利益」はそれぞれ4,122百万円、1,741百万円増加します。ハウジングテクノロジー事業の「外部顧客への売上収益」及び「セグメント間の内部売上収益又は振替高」はそれぞれ4,074百万円、1,288百万円増加し、「セグメント利益」は1,654百万円減少します。調整額の「セグメント間の内部売上収益又は振替高」及び「セグメント利益」はそれぞれ5,410百万円、88百万円減少します。