有価証券報告書-第82期(2023/04/01-2024/03/31)
3.従来、「ハウジングテクノロジー事業」に分類していた一部の海外子会社の商流を変更したことに伴い、事業の管理体系を見直した結果、当連結会計年度より、同社の報告セグメントを「ウォーターテクノロジー事業」と「ハウジングテクノロジー事業」に分けて表示しています。
なお、当連結会計年度の同社に関する売上収益、セグメント利益を従前の方法により集計した場合には、ウォーターテクノロジー事業の「外部顧客への売上収益」は5,750百万円減少し、「セグメント間の内部売上収益又は振替高」及び「セグメント利益」はそれぞれ5,707百万円、2,162百万円増加します。ハウジングテクノロジー事業の「外部顧客への売上収益」及び「セグメント間の内部売上収益又は振替高」はそれぞれ5,750百万円、1,668百万円増加し、「セグメント利益」は2,161百万円減少します。調整額の「セグメント間の内部売上収益又は振替高」及び「セグメント利益」はそれぞれ7,375百万円、1百万円減少します。
なお、当連結会計年度の同社に関する売上収益、セグメント利益を従前の方法により集計した場合には、ウォーターテクノロジー事業の「外部顧客への売上収益」は5,750百万円減少し、「セグメント間の内部売上収益又は振替高」及び「セグメント利益」はそれぞれ5,707百万円、2,162百万円増加します。ハウジングテクノロジー事業の「外部顧客への売上収益」及び「セグメント間の内部売上収益又は振替高」はそれぞれ5,750百万円、1,668百万円増加し、「セグメント利益」は2,161百万円減少します。調整額の「セグメント間の内部売上収益又は振替高」及び「セグメント利益」はそれぞれ7,375百万円、1百万円減少します。