繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 7億9900万
- 2021年3月31日 +78.1%
- 14億2300万
個別
- 2020年3月31日
- 5億6500万
- 2021年3月31日 -2.12%
- 5億5300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/22 14:14
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 (百万円) (百万円) 会社分割に伴う関係会社株式 145 145 繰延税金負債合計 △22 △37 繰延税金資産・負債の純額(△負債) 565 553 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/22 14:14
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 (百万円) (百万円) 減価償却超過額 49 39 繰延税金負債合計 △483 △627 繰延税金資産・負債の純額(△負債) 462 1,048 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態に関する分析)2021/06/22 14:14
当連結会計年度末の資産につきましては、主に棚卸資産が47億97百万円、受取手形及び売掛金が45億9百万円、繰延税金資産が6億24百万円増加したため、前連結会計年度末に比べ101億40百万円増加し、661億45百万円となりました。
負債につきましては、主に短期借入金が106億円増加したため、前連結会計年度末に比べ100億88百万円増加し、257億31百万円となりました。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 将来の経済状況の変化などの不確実性により、当該見積り及び仮定について見直しが必要となった結果、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において、固定資産の減損損失認識の要否等の判断に重要な影響を与える可能性があります。2021/06/22 14:14
(繰延税金資産の回収可能性)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額