- 7414
- 2026/09/11
- 時価
- 354億円
- PER 予
- 8.41倍
- 2010年以降
- 赤字-16.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.37倍
- 2010年以降
- 0.26-0.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.89%
- ROE 予
- 4.42%
- ROA 予
- 2.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 443億8300万
- 2016年3月31日 +17.04%
- 519億4500万
個別
- 2015年3月31日
- 416億1700万
- 2016年3月31日 +12.06%
- 466億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/27 9:08
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)(単位:百万円) 減価償却費 423 186 346 955 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 1,709 3,796 1,728 7,234
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 減価償却費 425 455 414 1,295 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 178 4,883 4,086 9,148 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2016/06/27 9:08
有形固定資産
車両運搬具であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~47年
構築物 10~50年
機械及び装置 5~12年
車両運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 4~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、借地権については、残存期間に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/27 9:08 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2016/06/27 9:08前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)土地 202百万円 28百万円 建物及び構築物 8 - 機械装置及び運搬具 0 - 工具、器具及び備品 - 0 計 212 28 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものであります。2016/06/27 9:08
- #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 国庫補助金による有形固定資産の圧縮累計額は次のとおりであります。2016/06/27 9:08
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/27 9:08
- #8 業績等の概要
- (資産の部)2016/06/27 9:08
前連結会計年度末比49億14百万円減少し、1,281億46百万円となりました。主な要因は、新倉庫建設による固定資産の増加はあったものの、鋼材市況の下落による商品及び製品の減少ならびに受取手形及び売掛金の減少によるものです。
(負債の部) - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/27 9:08
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) その他有価証券評価差額金 △143 △98 固定資産圧縮積立金 △323 △313 特別償却準備金 △96 △77
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/27 9:08
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) その他有価証券評価差額金 △144 △97 固定資産圧縮積立金 △323 △313 特別償却準備金 △96 △77
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 312百万円 397百万円 固定資産-繰延税金資産 5 - 固定負債-繰延税金負債 176 94 - #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度において、独立掲記していた「特別損失」の「固定資産売却損」は、特別損失の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。2016/06/27 9:08
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「固定資産売却損」に表示していた46百万円は、「その他」として組み替えております。 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物付属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 4~14年
その他(工具、器具及び備品)
4~10年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
また、借地権については、残存期間に基づく定額法によっております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/27 9:08