有価証券報告書-第68期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
※7 減損損失
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、継続的に損益を把握している管理会計に準じた単位をもとに、資産のグルーピングを行っております。なお、賃貸用資産については、個別の物件ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、広島市の賃貸用資産を売却したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(65百万円)として特別損失に計上しました。
回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は処分見込額を使用しております。
なお、前連結会計年度については、該当事項はありません。
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 広島県広島市 | 賃貸用資産 | 土地 |
当社グループは、継続的に損益を把握している管理会計に準じた単位をもとに、資産のグルーピングを行っております。なお、賃貸用資産については、個別の物件ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、広島市の賃貸用資産を売却したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(65百万円)として特別損失に計上しました。
回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は処分見込額を使用しております。
なお、前連結会計年度については、該当事項はありません。