大阪チタニウムテクノロジーズ(5726)の売上高 - 高機能材料事業の推移 - 第一四半期
個別
- 2013年6月30日
- 3億5700万
- 2014年6月30日 +15.41%
- 4億1200万
- 2015年6月30日 +45.63%
- 6億
- 2016年6月30日 -4.17%
- 5億7500万
- 2017年6月30日 -3.3%
- 5億5600万
- 2018年6月30日 +1.62%
- 5億6500万
- 2019年6月30日 -27.61%
- 4億900万
- 2020年6月30日 +45.48%
- 5億9500万
- 2021年6月30日 +30.76%
- 7億7800万
- 2022年6月30日 +38.95%
- 10億8100万
- 2023年6月30日 -33.12%
- 7億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 前第1四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 9:04
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) セグメント利益の合計額と四半期損益計算書上の営業利益とに差異は生じておりません。(単位:百万円) チタン事業 高機能材料事業 売上高 外部顧客への売上高 7,621 1,081 8,702 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/08/10 9:04
当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)報告セグメント 合計 チタン事業 高機能材料事業 日本 2,607 390 2,997
(単位:百万円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社を取り巻く事業環境について、チタン事業におきましては、航空機需要は回復から成長軌道へ転換しつつあり、加えてロシアによるウクライナ侵攻後の世界的なチタンのサプライチェーン再編が進んでいることから、スポンジチタンの需要は更に強まっております。一方で、高機能材料事業では、昨年秋からの半導体市場の落ち込みが継続しております。2023/08/10 9:04
こうした中、当第1四半期累計期間の売上高は、14,130百万円(前年同期比62.4%増)、営業利益は1,691百万円(前年同期比300.5%増)、経常利益は2,469百万円(前年同期比157.7%増)、四半期純利益は2,073百万円(前年同期比153.6%増)となりました。
事業別は以下の通りとなります。