5726 大阪チタニウムテクノロジーズ

5726
2026/07/03
時価
1002億円
PER 予
55.69倍
2010年以降
赤字-1237.39倍
(2010-2026年)
PBR
2.26倍
2010年以降
0.78-5.99倍
(2010-2026年)
配当 予
0.48%
ROE 予
4.06%
ROA 予
1.68%
資料
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CSV,JSON

大阪チタニウムテクノロジーズ(5726)の売上高 - チタン事業の推移 - 全期間

【期間】

個別

2013年3月31日
346億3700万
2013年6月30日 -81.59%
63億7600万
2013年9月30日 +101.22%
128億3000万
2013年12月31日 +49.97%
192億4100万
2014年3月31日 +29.01%
248億2300万
2014年6月30日 -83.04%
42億900万
2014年9月30日 +169.59%
113億4700万
2014年12月31日 +56.38%
177億4400万
2015年3月31日 +31.7%
233億6900万
2015年6月30日 -64.99%
81億8100万
2015年9月30日 +86.57%
152億6300万
2015年12月31日 +42.8%
217億9500万
2016年3月31日 +28.09%
279億1800万
2016年6月30日 -78.68%
59億5100万
2016年9月30日 +101.11%
119億6800万
2016年12月31日 +51.31%
181億900万
2017年3月31日 +38.26%
250億3800万
2017年6月30日 -72.41%
69億700万
2017年9月30日 +104.39%
141億1700万
2017年12月31日 +57.36%
222億1400万
2018年3月31日 +37.21%
304億8000万
2018年6月30日 -79.58%
62億2400万
2018年9月30日 +136.2%
147億100万
2018年12月31日 +61.95%
238億800万
2019年3月31日 +37.4%
327億1300万
2019年6月30日 -73.01%
88億2900万
2019年9月30日 +103.19%
179億4000万
2019年12月31日 +45.78%
261億5300万
2020年3月31日 +35.56%
354億5300万
2020年6月30日 -83.49%
58億5200万
2020年9月30日 +18.42%
69億3000万
2020年12月31日 +32.44%
91億7800万
2021年3月31日 +55.85%
143億400万
2021年6月30日 -63.17%
52億6800万
2021年9月30日 +87.62%
98億8400万
2021年12月31日 +76.44%
174億3900万
2022年3月31日 +43.47%
250億2000万
2022年6月30日 -69.54%
76億2100万
2022年9月30日 +128.41%
174億700万
2022年12月31日 +60.67%
279億6700万
2023年3月31日 +40.43%
392億7300万
2023年6月30日 -65.86%
134億700万
2023年9月30日 +91.65%
256億9400万
2023年12月31日 +52.95%
393億
2024年3月31日 +33.08%
522億9900万
2024年9月30日 -54.17%
239億6800万
2025年3月31日 +100.05%
479億4700万
2025年9月30日 -50.82%
235億8200万
2026年3月31日 +71.5%
404億4400万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における半期情報等
中間会計期間自2025年4月1日至2025年9月30日当事業年度自2025年4月1日至2026年3月31日
売上高(百万円)26,92446,952
税引前中間(当期)純利益(百万円)3,6293,814
2026/06/23 9:31
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
5.先端素材の開発・提供によるサステナビリティ社会への貢献
指標・目標
指標目標2025年度実績
研究開発投資売上高に占める研究開発費の割合2%以上1.8%
先端素材開発への投資研究開発費に占める新規事業開発の割合2028年度50%以上2030年度70%以上36.8%
6.地域社会への貢献
2026/06/23 9:31
#3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2026/06/23 9:31
#4 主要な設備の状況
なお、賃借している土地の面積については、[ ]で外書きしております。
物件名セグメントの名称所在地支払賃借料(百万円)
本社・尼崎工場(土地)チタン事業兵庫県尼崎市33
(建物)3
3 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。
2026/06/23 9:31
#5 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
住商メタレックス㈱34,823チタン事業、高機能材料事業
神鋼商事㈱3,927チタン事業、高機能材料事業
2026/06/23 9:31
#6 事業の内容
3【事業の内容】
(チタン事業)
金属チタン(スポンジチタン、チタンインゴット)を主な製品として製造販売を行っております。
2026/06/23 9:31
#7 事業等のリスク
(2)為替変動によるリスク
当社の輸出売上高の殆どが米ドル建てであり、当社全体の売上高に占める輸出の割合は、当事業年度実績で76.3%となっております。輸入原材料の米ドル建てでの仕入や、電力、LNG等の間接的な米ドルでの支払いを含めても、米ドルの受取超過になる傾向にあり、為替の変動により、当社の経営成績が影響を受ける可能性があります。
また、当社は為替の変動に関して為替予約取引によるヘッジを行うなど、為替リスクを低減すべく努めておりますが、為替リスクを完全に排除することは困難であり、為替が大きく円高に振れた場合は、当社の経営成績が影響を受ける可能性があります。
2026/06/23 9:31
#8 収益認識関係、財務諸表(連結)
(百万円)
報告セグメント合計
チタン事業高機能材料事業
その他の収益----
外部顧客への売上高45,2356,67851,91451,914
第29期(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(百万円)
2026/06/23 9:31
#9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失ベースの数値であります。2026/06/23 9:31
#10 報告セグメントの変更に関する事項
当事業年度から、従来「チタン事業」セグメントに含めておりました主要製品「四塩化チタン」及び「四塩化チタン水溶液」は、需要業界を踏まえた組み替えで事業効率を高めることを目的に、「高機能材料事業」セグメントに含めております。
なお、前事業年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2026/06/23 9:31
#11 報告セグメントの概要
当社は、事業部門を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「チタン」及び「高機能材料」を報告セグメントとしております。
当事業年度から、従来「チタン事業」セグメントに含めておりました主要製品「四塩化チタン」及び「四塩化チタン水溶液」は、需要業界を踏まえた組み替えで事業効率を高めることを目的に、「高機能材料事業」セグメントに含めております。
なお、前事業年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2026/06/23 9:31
#12 売上高、地域ごとの情報
(注)売上高は仕向地を基礎として、国又は地域に分類しております。
2026/06/23 9:31
#13 従業員の状況(連結)
セグメントの名称従業員数(名)
チタン事業351(35)
高機能材料事業83(1)
(注)1 従業員数は当社から他社への出向者を除き、他社から当社への出向者を含んだ就業人員であります。
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。
2026/06/23 9:31
#14 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1983年4月住友金属工業㈱(現 日本製鉄㈱)入社
2006年7月㈱住友金属直江津(現 日本製鉄㈱)総務部長
2012年1月住友金属工業㈱ステンレス・チタン事業本部総務部長
2012年10月当社総務部長
2026/06/23 9:31
#15 研究開発活動
各事業セグメントの研究開発活動は次のとおりです。
<チタン事業>当社のチタン事業は、業界トップクラスの製品品質、生産性を有しておりますが、更なる労働生産性の向上、および品質向上のため生産技術開発および基礎研究を加速しております。
具体的には、生産設備増強計画および現有設備改善のいずれにも寄与する生産量最大化のための生産性向上、高コスト環境にあっても事業収益性を確保するための製造設備長寿命化や生産効率改善、品質向上などのための研究開発を進めると同時に、それらのプロセスを大きく変革する革新的技術開発を推進しております。
2026/06/23 9:31
#16 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
方針
チタン事業の持続的な成長に向けてスポンジチタン新工場を稼働させ、生産能力増強を図り(4万トン/年か
ら5万トン/年)、航空機需要の拡大に応える供給体制を構築し、市場におけるプレゼンスの向上を図ります。ま
2026/06/23 9:31
#17 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
おります。また、高機能材料事業においても、AI関連を除く半導体市場における調整局面が継続しております。
こうした中、当事業年度の売上高は46,952百万円(前年同期比9.6%減)、営業利益は5,524百万円(前年同期比
45.2%減)、経常利益は6,434百万円(前年同期比29.1%減)、当期純利益は2,576百万円(前年同期比63.7%減)
2026/06/23 9:31
#18 設備投資等の概要
当事業年度の設備投資の総額は、6,727百万円であり、セグメントごとの投資額の内訳は下記のとおりであります。
セグメントの名称投資額(百万円)投資の主な目的
チタン事業6,448生産能力増強等
高機能材料事業278維持改善等
2026/06/23 9:31
#19 財務制限条項に関する注記
(2) 2021年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日の報告書等における単体のキャッシュ・フロー計算書に記載される営業活動によるキャッシュ・フローを、2期連続して赤字としないこと。
(3) 2022年3月期末日の報告書等におけるセグメント情報に記載されるチタン事業のセグメント利益の金額を、2021年3月期末日の報告書等におけるセグメント情報に記載されるチタン事業のセグメント利益の金額以上 とすること。
(4) 2023年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日の報告書等における単体の損益計算書に記載される営業損益を、損失としないこと。
2026/06/23 9:31
#20 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/23 9:31

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