有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)セグメント資産の調整額は報告セグメントに帰属しない全社資産であります。2015/06/22 13:05
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、共通部門に係る設備への設備投資額であります。
2. セグメント利益又は損失の合計額と損益計算書上の営業利益とに差異は生じておりません。 - #2 セグメント表の脚注
- (1)セグメント資産の調整額は報告セグメントに帰属しない全社資産であります。2015/06/22 13:05
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、共通部門に係る設備への設備投資額であります。
2. セグメント利益の合計額と損益計算書上の営業利益とに差異は生じておりません。 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却方法2015/06/22 13:05
重要な会計方針「4 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2 オペレーティング・リース取引に係る注記 - #4 事業再構築費用の注記
- 当社の資産グループは、事業用資産については事業の種類等を総合的に勘案して、また、遊休資産については個別資産でグルーピングを行っております。2015/06/22 13:05
チタン事業及び高機能材料事業において販売環境の悪化や製造設備の稼動率の低下等が、当面改善すると見込まれないため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額いたしました。
また、遊休状態にあり、将来使用が見込めなくなった固定資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額いたしました。 - #5 休止固定資産の注記
- ※4 休止固定資産2015/06/22 13:05
有形固定資産に含まれる休止固定資産の簿価
- #6 固定資産の減価償却の方法
- 4 固定資産の減価償却の方法2015/06/22 13:05
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #7 固定資産売却益の注記
- ※4 有形固定資産売却益2015/06/22 13:05
- #8 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損
2015/06/22 13:05第17期
(自 2013年4月1日
至 2014年3月31日)第18期
(自 2014年4月1日
至 2015年3月31日)撤去費 71百万円 122百万円 建物 24百万円 36百万円 機械及び装置 191百万円 97百万円 建設仮勘定 ―百万円 20百万円 その他 16百万円 3百万円 計 304百万円 280百万円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/22 13:05
- #10 減損損失に関する注記
- 当社の資産グループは、事業用資産については事業の種類等を総合的に勘案して、グルーピングを行っております。2015/06/22 13:05
高機能材料事業において販売環境の悪化や製造設備の稼動率の低下等が、当面改善すると見込まれないため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額いたしました。
(3)減損損失の金額 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債発生の主な原因別の内訳2015/06/22 13:05
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異がある時の当該差異の原因となった主要第17期(2014年3月31日) 第18期(2015年3月31日) 繰延税金資産の合計 1,217百万円 695百万円 (固定資産) 繰延税金資産 繰延税金負債 有形固定資産(資産除去債務) 262百万円 237百万円 前払年金費用 279百万円 281百万円
な項目別の内訳 - #12 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- 取引条件及び取引条件の決定方針等2015/06/22 13:05
(1) 固定資産の譲渡については、価格その他の取引条件は、当社の算定した対価に基づき交渉の上、決定
したものによっております。