のれん
連結
- 2017年3月31日
- 506億7700万
- 2018年3月31日 -8.37%
- 464億3500万
個別
- 2017年3月31日
- 178億900万
- 2018年3月31日 -6.06%
- 167億3000万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積もることが可能なものはその見積もり年数によっており、住友軽金属工業株式会社との経営統合及びそれに伴うTri-Arrows Aluminum Holding Inc.の子会社化により発生したものについては20年間、UACJ Automotive Whitehall Industries, Inc.の子会社化により発生したものについては10年間、それ以外は5年間の定額法により償却を行っております。2018/06/21 15:52 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 重要性が乏しいため、記載を省略しております。2018/06/21 15:52
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)および当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #3 固定資産の減価償却の方法
- 自社利用のソフトウエア 5年2018/06/21 15:52
のれん 20年
(3) リース資産 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/06/21 15:52
前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 評価性引当額 0.21 0.43 のれん償却額 2.30 1.68 その他 △0.85 △1.45 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/06/21 15:52
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 評価性引当額 5.19 11.39 のれん償却額 4.14 3.89 持分法投資利益 2.36 △1.11
米国において税制改革法が平成29年12月22日に成立し、平成30年1月1日より連邦法人税率が35%から21%に引き下げられることになりました。