有価証券報告書-第11期(2023/04/01-2024/03/31)
9.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ864,388百万円及び790,991百万円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額(△は戻入額)は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ191百万円、△359百万円であります。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | |||
| 移行日 (2022年4月1日) | 前連結会計年度 (2023年3月31日) | 当連結会計年度 (2024年3月31日) | |
| 製品 | 75,767 | 70,729 | 52,678 |
| 仕掛品 | 83,470 | 74,840 | 67,138 |
| 原材料及び貯蔵品 | 83,155 | 83,094 | 68,068 |
| 合計 | 242,392 | 228,662 | 187,884 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ864,388百万円及び790,991百万円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額(△は戻入額)は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ191百万円、△359百万円であります。