有価証券報告書-第13期(2025/04/01-2026/03/31)
9.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ866,477百万円及び1,023,378百万円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額(△は戻入額)は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ△173百万円、45百万円であります。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2025年3月31日) | 当連結会計年度 (2026年3月31日) | |
| 製品 | 71,841 | 74,647 |
| 仕掛品 | 92,236 | 113,610 |
| 原材料及び貯蔵品 | 80,031 | 106,784 |
| 合計 | 244,108 | 295,041 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ866,477百万円及び1,023,378百万円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額(△は戻入額)は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ△173百万円、45百万円であります。