5801 古河電気工業

5801
2026/04/22
時価
3兆1128億円
PER 予
57.39倍
2010年以降
赤字-45.06倍
(2010-2025年)
PBR
8.2倍
2010年以降
0.46-2.16倍
(2010-2025年)
配当 予
0.36%
ROE 予
14.3%
ROA 予
5.25%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の方法で作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
2019/06/27 13:52
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
Furukawa Electric Institute of Technology Ltd.等
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はその総資産・売上高・損益及び利益剰余金の額のいずれにおいても小規模であり全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/06/27 13:52
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。
2019/06/27 13:52
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格等に基づいております。2019/06/27 13:52
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高 (単位:百万円)

(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/06/27 13:52
#6 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
<社外役員の独立性基準>次に掲げる属性のいずれにも該当しない場合、当該社外取締役及び社外監査役(候補者を含む)は、当社からの独立性を有し、一般株主と利益相反が生じる恐れがないものと判断する。
a.当社を主要な取引先とする者(当社に対して製品もしくはサービスを提供している者であって、その取引額が当該取引先の直近事業年度における年間総売上高の2%超に相当する金額となる取引先)またはその業務執行者
b.当社の主要な取引先(当社が製品もしくはサービスを提供している者であって、その取引額が当社の直近事業年度における年間総売上高の2%超に相当する金額となる取引先)またはその業務執行者
2019/06/27 13:52
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当期の業績につきましては、自動車部品事業においてワイヤハーネスの売上が好調に推移するとともに、銅条・高機能材事業や銅箔事業においても品種構成の最適化を進め収益性が大きく改善しました。一方、情報通信ソリューション事業では、当社主要顧客の投資抑制などにより北米における光ファイバ・ケーブルの需要回復が遅れたことから売上が伸び悩み、電力事業では、過年度に受注した低採算案件の売上が計上されたことや、将来に向けて戦略的に受注した新エネルギー関連案件に係る工事損失引当金を計上したことが利益の圧迫要因となりました。
これらの結果、連結売上高は9,916億円(前期比2.5%増)、連結営業利益は408億円(前期比8.8%減)となりました。また、連結経常利益は391億円(前期比16.7%減)となりました。さらに投資有価証券売却益など99億円を特別利益に、製品補償引当金繰入額や減損損失など132億円を特別損失として計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は291億円(前期比2.0%増)となりました。なお、海外売上高は4,703億円(前期比3.0%増)で、海外売上高比率は47.4%(前期比0.2ポイント増)となりました。
単独の業績につきましては、売上高は4,736億円(前期比3.5%増)、営業利益は51億円(前期比9.6%減)、経常利益は226億円(前期比6.5%増)、当期純利益は215億円(前期比16.0%増)となりました。
2019/06/27 13:52
#8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はその総資産・売上高・損益及び利益剰余金の額のいずれにおいても小規模であり全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2019/06/27 13:52
#9 関係会社との取引に関する注記
*2.関係会社との取引内容は次のとおりであります。
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
営業取引による取引高
売上高163,517百万円160,588百万円
仕入高233,555百万円250,523百万円
2019/06/27 13:52
#10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
㈱UACJ
前連結会計年度当連結会計年度
売上高624,270661,330
税金等調整前当期純利益19,69210,041
2019/06/27 13:52

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