営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 1221億9500万
- 2023年3月31日 +45.21%
- 1774億4300万
個別
- 2022年3月31日
- 157億400万
- 2023年3月31日 -0.76%
- 155億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額△300,052百万円は、主にセグメント間債権消去、当社の現金及び預金、投資有価証券であります。2023/06/28 15:40
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却額を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△475百万円は、主に未実現利益の消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△337,673百万円は、主にセグメント間債権消去、当社の現金及び預金、投資有価証券であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却額を含んでおります。2023/06/28 15:40 - #3 役員報酬(連結)
- [賞与の決定に関する方針及び業績指標の内容]2023/06/28 15:40
賞与については、業績連動報酬とし、その総額については、事業内容、規模等の類似する企業を対象とした、役員報酬に関する第三者の調査を活用することにより、報酬水準の客観性を確保したうえで、毎期の会社業績、特に当社が経営戦略上重視している売上高、営業利益やROIC、親会社株主に帰属する当期純利益等に加え、配当水準等を総合的に勘案し、株主総会の決議を経て決定いたします。各人への配分は、中長期的な観点も踏まえ、職位や責任度合い、所管部門における主要目標(売上高、各利益指標、ROIC等)の達成度、毎期の会社業績への貢献度、及びこれらを達成するために必要な資質等の定性的要素を考慮し、各人のインセンティブとなる水準となるよう設定しております。社外取締役については、独立性を確保する観点から賞与は支払いません。
[業績連動報酬に係る指標、目標、実績等] - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 成長を牽引する「エネルギー」「情報通信」「モビリティ」の注力3分野において、「脱炭素社会」「情報化社会」で広がる事業機会を捉えたグループ横断的な9つのテーマを「成長テーマ」として位置づけ、それらへの取組みを通して技術で新たな価値を創造し、「グリーンな地球と安心・快適な暮らし」の実現へ貢献してまいります。2023/06/28 15:40
また、5つの事業セグメントにおける売上高・営業利益の目標及び成長戦略については以下の通りです。
(単位:億円) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント資産は、前連結会計年度末に比べ26,395百万円増加の895,120百万円となりました。2023/06/28 15:40
なお、各セグメントの営業利益又は営業損失は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失に対応しております。
② 財政状態