5803 フジクラ

5803
2026/08/25
時価
9兆3942億円
PER 予
26.88倍
2010年以降
赤字-167.25倍
(2010-2026年)
PBR
14.4倍
2010年以降
0.38-14.68倍
(2010-2026年)
配当 予
0.72%
ROE 予
53.57%
ROA 予
30.45%
資料
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フジクラ(5803)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 不動産事業部門の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2023年3月31日
11億9700万
2024年3月31日 -53.88%
5億5200万
2025年3月31日 +341.85%
24億3900万
2026年3月31日 -50.02%
12億1900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,876百万円は、全社資産における有形固定資産及び無形固定資産の増加であります。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/23 13:19
#2 セグメント表の脚注(連結)
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,615百万円は、全社資産における有形固定資産及び無形固定資産の増加であります。2026/06/23 13:19
#3 事業の内容
3【事業の内容】
当社及び当社の関係会社は、㈱フジクラ(当社)、子会社107社及び関連会社12社により構成されており、情報通信事業部門、エレクトロニクス事業部門、自動車事業部門、エネルギー事業部門、不動産事業部門に亘って、製品の製造、販売、サービス等の事業活動を展開しております。各事業における当社及び当社の関係会社の位置づけ等は次のとおりであります。
なお、次表の区分は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。
2026/06/23 13:19
#4 会計方針に関する事項(連結)
(5) 重要な収益及び費用の計上基準
当社及び連結子会社は情報通信事業部門、エレクトロニクス事業部門、自動車事業部門、エネルギー事業部門に亘って、主として完成した製品を顧客に供給することを履行義務としており、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。国内の販売においては、出荷時から当該製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間であることから、出荷時に収益を認識しております。また、不動産事業部門においては、約束された財またはサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法
2026/06/23 13:19
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.「不動産事業部門」における収益には、顧客との契約から生じる収益に加え、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)等に基づく収益等が含まれております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに該当しない、事業化を検討している新規事業等を含んでおります。
2026/06/23 13:19
#6 報告セグメントの概要(連結)
各区分に属する主要な製品は下記の表のとおりであります。
報告セグメント主要品種
エネルギー事業部門電力ケーブル、通信ケーブル、アルミ線、被覆線等
不動産事業部門不動産賃貸等
2026/06/23 13:19
#7 従業員の状況(連結)
①連結会社の状況
(2026年3月31日現在)
エネルギー事業部門1,472(299)
不動産事業部門22(9)
報告セグメント計49,430(9,745)
(注) 従業員数は就業人員であり、( )内は平均臨時従業員数を外書しております。
②提出会社の状況
2026/06/23 13:19
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
高採算製品の出荷増加や売価改善、銅価高騰に起因するデリバティブ評価益もあり、売上高は前年度比8.1%増の1,570億円、営業利益は同58.6%増の189億円となりました。
[不動産事業部門]
当社旧深川工場跡地再開発事業である「深川ギャザリア」の賃貸収入等により、売上高は前年度比1.9%増の110億円、営業利益は同2.1%増の50億円となりました。
2026/06/23 13:19
#9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
4.収益及び費用の計上基準
当社は情報通信事業部門、エレクトロニクス事業部門、自動車事業部門に亘って、主として完成した製品を顧客に供給することを履行義務としており、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。国内の販売においては、出荷時から当該製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間であることから、出荷時に収益を認識しております。また、不動産事業部門においては、約束された財またはサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
2026/06/23 13:19

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