- 5803
- 2026/10/08
- 時価
- 9兆7847億円
- PER 予
- 28倍
- 2010年以降
- 赤字-167.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 15倍
- 2010年以降
- 0.38-14.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.69%
- ROE 予
- 53.57%
- ROA 予
- 30.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年3月31日
- 26億7700万
- 2019年3月31日 -11.99%
- 23億5600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるキャッシュ・フローにつきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは、運転資金の増加があったものの、税金等調整前当期純利益105億円、減価償却費315億円等を源泉とした収入の増加により、420億円の収入(前年度比141億円の収入増加)となりました。2019/06/27 15:04
投資活動によるキャッシュ・フローは設備投資を中心に481億円の支出(同137億円の支出増加)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは社債の償還による支出はあったものの、短期借入れや長期借入れによる収入を中心に83億円の収入(同12億円の収入減少)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度において、「その他」に含めていた△1,350百万円は「減損損失」775百万円及び「為替差損益(△は益)」△2,126百万円として組み替えております。2019/06/27 15:04
4.投資活動によるキャッシュ・フローの「定期預金の純増減額(△は増加)」及び「貸付けによる支出」、「貸付金の回収による収入」、「長期前払費用の取得による支出」、「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入」は、前連結会計年度において区分掲記しておりましたが、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度は「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において、「定期預金の純増減額(△は増加)」に表示していた361百万円及び「貸付けによる支出」に表示していた△898百万円、「貸付金の回収による収入」に表示していた2,181百万円、「長期前払費用の取得による支出」に表示していた△1,291百万円、「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入」に表示していた665百万円は「その他」として組み替えております。