- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 42,363 | 85,368 | 131,793 | 177,174 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 1,088 | 1,861 | 3,881 | 5,565 |
2019/10/29 15:43- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
用デバイス
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
2019/10/29 15:43- #3 セグメント表の脚注(連結)
電装・コンポーネンツ事業………………巻線、裸線、銅合金線
変更後の報告セグメントの区分によった場合の当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益、資産、負債その他の項目の金額に関する情報は以下のとおりである。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2019/10/29 15:43- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社の合計の総資産、売上高、持分に見合う純損益および持分に見合う利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていない。
2019/10/29 15:43- #5 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 泉州電業株式会社 | 19,364 | 電線線材事業およびコミュニケーションシステム事業等 |
2019/10/29 15:43- #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度の期首をみなし売却日として事業分離を行っているが、同社の決算日は12月31日であり、連結財務諸表の作成には、同社の第1四半期累計期間の財務諸表を使用しているため、当連結会計年度の連結損益計算書には分離した事業に係る以下の損益が含まれている。
売上高 573百万円
営業利益 △42百万円
2019/10/29 15:43- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値である。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいている。2019/10/29 15:43 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域別に分類している。
2019/10/29 15:43- #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(単位:億円)
| 2018年度実績 | 2019年度予想 | 2022年度(Change SWCC2022) | 2026年度(VISION2026) |
| 売上高 | 1,771 (1,750) | 1,730 (1,800) | 1,950 | 1,950 |
| 営業利益 | 66 (45) | 65 (47) | 70 | 90 |
(注)1 DEレシオは自己資本で算出している。
2 2018年度実績および2019年度予想の連結業績の( )内の数値は、「Change SWCC2022」の目標数値を記載している。
2019/10/29 15:43- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
電線業界においては、建設・電販向けや自動車向けが堅調に推移したことから、電線全体の需要は前年度対比で微増となった。
このような状況のもと当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高は1,771億74百万円(前年度比5.3%増)、営業利益は66億40百万円(前年度比5.8%増)、経常利益は56億3百万円(前年度比14.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は45億69百万円(前年度比22.3%増)となった。
セグメント別の業績は、次のとおりである。
2019/10/29 15:43- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社の合計の総資産、売上高、持分に見合う純損益および持分に見合う利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていない。
2 持分法の適用に関する事項
2019/10/29 15:43