東洋製罐グループ HD(5901)ののれん - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2015年3月31日
- 0
- 2016年3月31日
- 16億8400万
- 2017年3月31日 +34.14%
- 22億5900万
- 2018年3月31日 -17.97%
- 18億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/23 16:43
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 主要な設備の状況
- ②在外子会社に該当はありません。2026/06/23 16:43
(注)1.帳簿価額のうち「その他」は工具器具及び備品、リース資産、無形固定資産(のれんを除く)の合計であります。
2.帳簿価額には各々、寮・社宅などの福利厚生施設が含まれております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されている。2026/06/23 16:43
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額7,956百万円は、会計処理の確定により3,824百万円減少し、4,131百万円となっている。のれんの減少は、無形固定資産のその他(顧客関連資産等)が3,986百万円、土地が1,045百万円、繰延税金負債が1,207百万円それぞれ増加したことによるものである。
また、前連結会計年度末の連結貸借対照表は、のれんが3,769百万円減少し、無形固定資産のその他(顧客関連資産等)が4,000百万円、土地が1,084百万円、繰延税金負債が1,220百万円、利益剰余金が91百万円、為替換算調整勘定が3百万円それぞれ増加している。前連結会計年度の連結損益計算書は、販売費及び一般管理費が60百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ60百万円増加し、当期純利益及び親会社株主に帰属する当期純利益がそれぞれ91百万円増加している。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- ヘッジ手段とヘッジ対象に関する重要な条件が同一であり、ヘッジ開始時及びその後も継続して相場変動又はキャッシュ・フロー変動を完全に相殺するものと想定できるため、ヘッジ有効性の判定を省略している。2026/06/23 16:43
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の及ぶ期間にわたって定額法により償却を行っている。 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- なお、当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度の数値については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっている。2026/06/23 16:43
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)流動資産 4,103百万円 固定資産 8,420 のれん 4,131 流動負債 △2,177
該当事項はない。