東洋製罐グループ HD(5901)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 52億5600万
- 2014年6月30日 -4.53%
- 50億1800万
- 2015年6月30日 -4.34%
- 48億
- 2016年6月30日 +75.9%
- 84億4300万
- 2017年6月30日 -17.25%
- 69億8700万
- 2018年6月30日 +6.21%
- 74億2100万
- 2019年6月30日 -8.3%
- 68億500万
- 2020年6月30日 -13.24%
- 59億400万
- 2021年6月30日 +3.93%
- 61億3600万
- 2022年6月30日 +13.9%
- 69億8900万
- 2023年6月30日 +6.64%
- 74億5300万
- 2024年6月30日 -13.94%
- 64億1400万
- 2025年6月30日 +26.79%
- 81億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 9:55
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下におきまして、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、以下のとおりとなりました。2023/08/14 9:55
売上高は、包装容器事業を中心に原材料価格高騰分の転嫁を進めたほか、為替の影響により、2,353億49百万円(前年同期比4.3%増)となりました。利益面では、原材料・エネルギー価格等の高騰に対して売価転嫁やコストダウンに努めたものの、機能材料関連事業において磁気ディスク用アルミ基板の販売が市況悪化の影響で減少したことにより、営業利益は75億32百万円(前年同期比5.3%減)となりました。経常利益は、持分法投資利益の減少により、118億58百万円(前年同期比16.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は84億54百万円(前年同期比23.6%減)となりました。(単位:百万円) 前第1四半期 当第1四半期 増減 増減率 売上高 225,595 235,349 9,753 4.3% 営業利益 7,952 7,532 △419 △5.3%
各セグメントの営業の概況は次のとおりです。