東洋製罐グループ HD(5901)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 166億9000万
- 2014年12月31日 -7.51%
- 154億3700万
- 2015年12月31日 -10.11%
- 138億7700万
- 2016年12月31日 +52.54%
- 211億6800万
- 2017年12月31日 +14.08%
- 241億4900万
- 2018年12月31日 +6.99%
- 258億3700万
- 2019年12月31日 -7.64%
- 238億6400万
- 2020年12月31日 -23.68%
- 182億1200万
- 2021年12月31日 +21.02%
- 220億4000万
- 2022年12月31日 -0.59%
- 219億1100万
- 2023年12月31日 +4.51%
- 229億
- 2024年12月31日 -0.76%
- 227億2600万
- 2025年12月31日 +4.2%
- 236億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 10:57
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下におきまして、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、以下のとおりとなりました。2024/02/14 10:57
売上高は、包装容器事業を中心に原材料価格高騰分の転嫁を進めたほか、為替の影響により、7,137億11百万円(前年同期比5.5%増)となりました。利益面では、機能材料関連事業において磁気ディスク用アルミ基板の販売が市況悪化の影響で減少したものの、原材料・エネルギー価格等の高騰に対して売価転嫁やコストダウンに努めたことにより、営業利益は270億59百万円(前年同期比231.6%増)となりました。経常利益は、持分法投資利益が減少したものの、為替差益を計上したことにより、319億16百万円(前年同期比95.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は242億11百万円(前年同期比95.6%増)となりました。(単位:百万円) 前第3四半期 当第3四半期 増減 増減率 売上高 676,466 713,711 37,244 5.5% 営業利益 8,159 27,059 18,900 231.6%
各セグメントの営業の概況は次のとおりです。