無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 313億1300万
- 2020年3月31日 -7.19%
- 290億6200万
個別
- 2019年3月31日
- 8億3000万
- 2020年3月31日 +49.28%
- 12億3900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- ②在外子会社に該当はありません。2020/06/25 14:22
(注)1.帳簿価額のうち「その他」は工具器具及び備品と無形固定資産(のれんを除く)の合計であります。
2.帳簿価額には各々、寮・社宅などの福利厚生施設が含まれております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定額法により償却している。2020/06/25 14:22
(ロ)無形固定資産
定額法により償却している。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 2020/06/25 14:22
特別損失に計上した減損損失(8,470百万円)の内訳は次のとおりである。場所 用途 種類 減損額 回収可能価額 東洋佐々木ガラス㈱(千葉県八千代市他) ガラス製品製造設備他 建物及び構築物、機械装置及び運搬具他 1,417 正味売却価額 ㈱富士テクニカ宮津(静岡県駿東郡他) 自動車用プレス金型製造設備他 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地、無形固定資産他 6,540 使用価値
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 14:22
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △9,530 △10,184 無形固定資産 △5,417 △4,752 特別償却準備金 △215 △215
前連結会計年度(2019年3月31日) - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「リース資産(純額)」に表示していた2,075百万円は、「その他」として組み替えている。2020/06/25 14:22
2.前連結会計年度において、独立掲記していた「無形固定資産」の「のれん」及び「その他」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「無形固定資産」として一括掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「のれん」に表示していた119百万円及び「その他」に表示していた31,193百万円は、「無形固定資産」として組み替えている。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法により償却している。2020/06/25 14:22
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法により償却している。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法により償却している。2020/06/25 14:22