有価証券報告書-第101期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
当社グループは、平成25年4月1日をもって持株会社体制へ移行したことに伴い、不動産賃貸等に係わる収益及び費用を当社グループの事業活動の一部と位置付けたことにより、報告セグメントを従来の「包装容器関連事業」「鋼板関連事業」及び「機能材料関連事業」の3区分から、「包装容器関連事業」「鋼板関連事業」「機能材料関連事業」及び「不動産関連事業」の4区分に変更している。
従来、当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等は「包装容器関連事業」の報告セグメントに含めていたが、当連結会計年度より、全社資産として「調整額」に含めて表示している。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示している。
従来、当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等は「包装容器関連事業」の報告セグメントに含めていたが、当連結会計年度より、全社資産として「調整額」に含めて表示している。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示している。