有価証券報告書-第110期(2022/04/01-2023/03/31)
③指標及び目標
当社グループは、2050年までの長期目標として、CO2排出量を大幅に削減し、カーボンニュートラルの実現を目指しており、「Eco Action Plan 2030」において、2030年でのCO2排出量の削減目標を以下のとおり定めています。これらの目標は、国際的なイニシアチブであるSBT(Science Based Targets)の新基準「1.5℃目標」の認定を取得しています。
Eco Action Plan 2030主要目標
脱炭素社会
2050年カーボンニュートラルの実現に向けて
事業活動でのCO2排出量 (Scope1・2)50%削減 ※2019年度比
サプライチェーンでのCO2排出量 (Scope3)30%削減 ※2019年度比
資源循環社会
枯渇性資源の使用量30%削減 ※2013年度比
プラスチック製品の化石資源の使用量40%削減 ※2013年度比
自然共生社会
事業活動での水使用量30%削減 ※2013年度比


事業活動でのCO2排出量の推移(Scope1、2)


当社グループは、2050年までの長期目標として、CO2排出量を大幅に削減し、カーボンニュートラルの実現を目指しており、「Eco Action Plan 2030」において、2030年でのCO2排出量の削減目標を以下のとおり定めています。これらの目標は、国際的なイニシアチブであるSBT(Science Based Targets)の新基準「1.5℃目標」の認定を取得しています。
Eco Action Plan 2030主要目標
脱炭素社会
2050年カーボンニュートラルの実現に向けて
事業活動でのCO2排出量 (Scope1・2)50%削減 ※2019年度比
サプライチェーンでのCO2排出量 (Scope3)30%削減 ※2019年度比
資源循環社会
枯渇性資源の使用量30%削減 ※2013年度比
プラスチック製品の化石資源の使用量40%削減 ※2013年度比
自然共生社会
事業活動での水使用量30%削減 ※2013年度比


事業活動でのCO2排出量の推移(Scope1、2)

