有価証券報告書-第112期(2024/04/01-2025/03/31)
(1株当たり情報)
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載していない。
2.当社は役員向け株式交付信託制度を導入しており、当該信託が保有する当社株式を1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めている。また、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めている。なお、前連結会計年度において信託が保有する期末自己株式数は494千株、期中平均自己株式数は495千株であり、当連結会計年度において信託が保有する期末自己株式数は479千株、期中平均自己株式数は484千株である。
3.「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度における会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっている。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の1株当たり純資産額は3円17銭増加している。
4.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。
| 前連結会計年度 (自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | 3,835円53銭 | 4,192円16銭 |
| 1株当たり当期純利益 | 130円15銭 | 134円5銭 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載していない。
2.当社は役員向け株式交付信託制度を導入しており、当該信託が保有する当社株式を1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めている。また、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めている。なお、前連結会計年度において信託が保有する期末自己株式数は494千株、期中平均自己株式数は495千株であり、当連結会計年度において信託が保有する期末自己株式数は479千株、期中平均自己株式数は484千株である。
3.「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度における会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっている。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の1株当たり純資産額は3円17銭増加している。
4.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。
| 前連結会計年度 (自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) | |
| 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) | 23,083 | 22,394 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) | 23,083 | 22,394 |
| 普通株式の期中平均株式数(千株) | 177,361 | 167,061 |