5911 横河ブリッジ HD

5911
2026/06/23
時価
1212億円
PER 予
13.48倍
2010年以降
5.31-110.43倍
(2010-2026年)
PBR
0.82倍
2010年以降
0.38-1.56倍
(2010-2026年)
配当 予
4.63%
ROE 予
6.09%
ROA 予
3.22%
資料
Link
CSV,JSON

横河ブリッジ HD(5911)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンジニアリング関連事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
11億6300万
2013年6月30日 -75.24%
2億8800万
2013年9月30日 +259.38%
10億3500万
2013年12月31日 +54.11%
15億9500万
2014年3月31日 +49.22%
23億8000万
2014年6月30日 -78.99%
5億
2014年9月30日 +101.2%
10億600万
2014年12月31日 +58.25%
15億9200万
2015年3月31日 +41.21%
22億4800万
2015年6月30日 -79.76%
4億5500万
2015年9月30日 +202.64%
13億7700万
2015年12月31日 +50.76%
20億7600万
2016年3月31日 +27.36%
26億4400万
2016年6月30日 -68.12%
8億4300万
2016年9月30日 +123.96%
18億8800万
2016年12月31日 +68.49%
31億8100万
2017年3月31日 +28.23%
40億7900万
2017年6月30日 -69.67%
12億3700万
2017年9月30日 +94.26%
24億300万
2017年12月31日 +59.01%
38億2100万
2018年3月31日 +27.77%
48億8200万
2018年6月30日 -79.33%
10億900万
2018年9月30日 +110.01%
21億1900万
2018年12月31日 +54.32%
32億7000万
2019年3月31日 +33.7%
43億7200万
2019年6月30日 -94.81%
2億2700万
2019年9月30日 +365.2%
10億5600万
2019年12月31日 +177.08%
29億2600万
2020年3月31日 +67.16%
48億9100万
2020年6月30日 -92.39%
3億7200万
2020年9月30日 +404.57%
18億7700万
2020年12月31日 +100.59%
37億6500万
2021年3月31日 +20.5%
45億3700万
2021年6月30日 -80.23%
8億9700万
2021年9月30日 +117.28%
19億4900万
2021年12月31日 +43.87%
28億400万
2022年3月31日 +32.6%
37億1800万
2022年6月30日 -97.36%
9800万
2022年9月30日 +999.99%
20億7300万
2022年12月31日 +96.77%
40億7900万
2023年3月31日 +66.34%
67億8500万
2023年6月30日 -62.58%
25億3900万
2023年9月30日 +100.63%
50億9400万
2023年12月31日 +48.39%
75億5900万
2024年3月31日 +11.1%
83億9800万
2024年9月30日 -88.7%
9億4900万
2025年3月31日 +357.74%
43億4400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは主に鋼およびコンクリート構造物の設計・製作・現場施工を行っていますが、それを製品・サービス別に区分し、中期経営計画の策定、年間損益予算の編成、月次損益の集計分析を当社取締役会が検討確認し、グループ全体の経営管理を行っています。
当社は、2025年5月14日に公表しました第7次中期経営計画において、グループの成長を牽引する事業としての位置づけを明確にし、情報発信の強化を図る観点から、「エンジニアリング関連事業」に含まれていた「システム建築事業」を独立させる等、報告セグメントを変更することとしました。
したがって、当社グループは製品・サービス別のセグメントから構成されており、「橋梁事業」、「システム建築事業」、「エンジニアリング事業」、「先端技術事業」、「その他事業」の5つを報告セグメントとしています。
2026/06/22 16:18
#2 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
当社は、2025年5月14日に公表しました第7次中期経営計画において、グループの成長を牽引する事業としての位置づけを明確にし、情報発信の強化を図る観点から、「エンジニアリング関連事業」に含まれていた「システム建築事業」を独立させる等、報告セグメントを変更することとしました。
したがって、当社グループは製品・サービス別のセグメントから構成されており、「橋梁事業」、「システム建築事業」、「エンジニアリング事業」、「先端技術事業」、「その他事業」の5つを報告セグメントとしています。
2026/06/22 16:18
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、当社は、株式会社ビーアールホールディングスに対し株式公開買付けを実施し、2026年3月に同社を連結子会社化しました。鋼・PC専業メーカーが融合した総合橋梁エンジニアリング企業集団として、両社グループ間のシナジーを通じて事業領域の拡大および競争力の強化を実現し、さらなる企業価値の向上に努めてまいります。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりです。なお、当連結会計年度より「エンジニアリング関連事業」に含まれていた「システム建築事業」を独立させる等、報告セグメントを変更しており、以下の前期比については、前期の数値を変更後の報告セグメントの区分に組み替えた数値で比較しております。
(橋梁事業)
2026/06/22 16:18

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