横河ブリッジ HD(5911)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンジニアリング関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億8800万
- 2014年6月30日 +73.61%
- 5億
- 2015年6月30日 -9%
- 4億5500万
- 2016年6月30日 +85.27%
- 8億4300万
- 2017年6月30日 +46.74%
- 12億3700万
- 2018年6月30日 -18.43%
- 10億900万
- 2019年6月30日 -77.5%
- 2億2700万
- 2020年6月30日 +63.88%
- 3億7200万
- 2021年6月30日 +141.13%
- 8億9700万
- 2022年6月30日 -89.07%
- 9800万
- 2023年6月30日 +999.99%
- 25億3900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 橋梁事業につきましては、受注高は前年同期から横這いの166億2千万円(前年同期比2.8%減)となりました。主な受注工事といたしましては、東日本高速道路・八潮パーキングエリアランプ橋南、西日本高速道路・関門橋門司側径間床組連続化、長野県・百合居橋などであります。2023/08/09 10:01
エンジニアリング関連事業につきましては、事業全体の受注高は116億2千万円(同27.7%減)となりました。システム建築事業につきましては工場・倉庫の引合いは堅調に推移しておりますが、当第1四半期は工場の受注が伸び悩み、受注高は前年同期比約1割の減少となりました。なお、システム建築事業の受注面積につきましては、15万㎡(前年同期21万㎡)となりました。
先端技術事業につきましては、精密機器製造事業の受注が伸び悩んだため、受注高は4億8千万円(同38.3%減)となりました。