5911 横河ブリッジ HD

5911
2026/06/23
時価
1212億円
PER 予
13.48倍
2010年以降
5.31-110.43倍
(2010-2026年)
PBR
0.82倍
2010年以降
0.38-1.56倍
(2010-2026年)
配当 予
4.63%
ROE 予
6.09%
ROA 予
3.22%
資料
Link
CSV,JSON

横河ブリッジ HD(5911)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンジニアリング関連事業の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2013年12月31日
15億9500万
2014年12月31日 -0.19%
15億9200万
2015年12月31日 +30.4%
20億7600万
2016年12月31日 +53.23%
31億8100万
2017年12月31日 +20.12%
38億2100万
2018年12月31日 -14.42%
32億7000万
2019年12月31日 -10.52%
29億2600万
2020年12月31日 +28.67%
37億6500万
2021年12月31日 -25.52%
28億400万
2022年12月31日 +45.47%
40億7900万
2023年12月31日 +85.32%
75億5900万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
橋梁事業につきましては、当第3四半期(2023年10月1日~2023年12月31日)においては、新設工事は、近畿地方整備局・田並川橋、九州地方整備局・日南油津大橋、保全工事は、中部地方整備局・302号地蔵川高架橋橋梁補強補修、首都高速道路・構造物改良2-11、本州四国連絡高速道路・因島大橋耐震補強などの大型工事を受注することができ、発注量が伸び悩む中、当第3四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年12月31日)における橋梁事業の受注高は前年同期並みの607億3千万円(前年同期比5.8%減)となりました。
エンジニアリング関連事業につきましては、事業全体の受注高は345億2千万円(同34.0%減)となりました。システム建築事業につきましては、建設コスト上昇等による設備投資計画の延期や見直しによる遅れが散見され、受注は伸び悩む結果となりました。一方で引合いは堅調に推移しており、受注回復の兆しが見えつつあります。なお、システム建築の受注面積につきましては、43万㎡(前年同期62万㎡)となりました。
先端技術事業につきましては、精密機器製造事業の受注が伸び悩み、受注高は19億円(同32.6%減)となりました。
2024/02/09 9:13

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