横河ブリッジ HD(5911)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンジニアリング関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 10億3500万
- 2014年9月30日 -2.8%
- 10億600万
- 2015年9月30日 +36.88%
- 13億7700万
- 2016年9月30日 +37.11%
- 18億8800万
- 2017年9月30日 +27.28%
- 24億300万
- 2018年9月30日 -11.82%
- 21億1900万
- 2019年9月30日 -50.17%
- 10億5600万
- 2020年9月30日 +77.75%
- 18億7700万
- 2021年9月30日 +3.84%
- 19億4900万
- 2022年9月30日 +6.36%
- 20億7300万
- 2023年9月30日 +145.73%
- 50億9400万
- 2024年9月30日 -81.37%
- 9億4900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 橋梁事業につきましては、厳しい受注環境が続く中、当第2四半期(2023年7月1日~2023年9月30日)においても関東地方整備局・神宮橋、中部地方整備局・鎌田川橋などの大型工事を受注することができ、概ね想定通りに推移しましたが、当第2四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年9月30日)における橋梁事業の受注高は、過去最高を更新した前年同期からの減少は避けられず、344億円(前年同期比32.4%減)となりました。2023/11/10 9:27
エンジニアリング関連事業につきましては、事業全体の受注高は229億8千万円(同26.8%減)となりました。システム建築事業につきましては、引合いは引き続き堅調に推移したものの、建設コスト上昇等による計画の延期や見直しが散見され、当第2四半期の受注は当第1四半期から横這いに止まりました。なお、システム建築事業の受注面積につきましては、29万㎡(前年同期43万㎡)となりました。
先端技術事業につきましては、精密機器製造事業において厳しい需要環境が続き、受注高は9億円(同50.7%減)に止まりました。