OSJB HD(5912)の売上高 - 鋼構造物事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 65億9322万
- 2013年6月30日 -84.86%
- 9億9800万
- 2013年9月30日 +105.11%
- 20億4700万
- 2013年12月31日 +58.82%
- 32億5100万
- 2014年3月31日 +66.79%
- 54億2230万
- 2014年6月30日 -80.3%
- 10億6800万
- 2014年9月30日 +132.21%
- 24億8000万
- 2014年12月31日 +68.55%
- 41億8000万
- 2015年3月31日 +54.31%
- 64億5000万
- 2015年6月30日 -77.32%
- 14億6300万
- 2015年9月30日 +97.61%
- 28億9100万
- 2015年12月31日 +65.27%
- 47億7800万
- 2016年3月31日 +39.07%
- 66億4500万
- 2016年6月30日 -70.68%
- 19億4800万
- 2016年9月30日 +80.18%
- 35億1000万
- 2016年12月31日 +49.8%
- 52億5800万
- 2017年3月31日 +38.11%
- 72億6200万
- 2017年6月30日 -84.52%
- 11億2400万
- 2017年9月30日 +105.52%
- 23億1000万
- 2017年12月31日 +41.6%
- 32億7100万
- 2018年3月31日 +33.32%
- 43億6100万
- 2018年6月30日 -77.32%
- 9億8900万
- 2018年9月30日 +120.73%
- 21億8300万
- 2018年12月31日 +83.46%
- 40億500万
- 2019年3月31日 +46.07%
- 58億5000万
- 2019年6月30日 -79.49%
- 12億
- 2019年9月30日 +101.83%
- 24億2200万
- 2019年12月31日 +58.26%
- 38億3300万
- 2020年3月31日 +41.87%
- 54億3800万
- 2020年6月30日 -73.67%
- 14億3200万
- 2020年9月30日 +135.61%
- 33億7400万
- 2020年12月31日 +61.8%
- 54億5900万
- 2021年3月31日 +44.48%
- 78億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「鋼構造物事業」:橋梁等の鋼構造物の設計・製作・架設工事、補修補強等の建設工事2021/06/24 13:37
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2021/06/24 13:37
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 西日本高速道路株式会社 10,924 建設事業鋼構造物事業 中日本高速道路株式会社 9,856 建設事業鋼構造物事業 独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構 6,986 建設事業鋼構造物事業 - #3 事業の内容
- 当社グループの事業における位置付け及びセグメント区分との関連は、次のとおりであります。なお、太陽光発電による売電事業を報告セグメントに含まれない事業セグメント「その他」としております。2021/06/24 13:37
当社グループの事業系統図は、次のとおりであります。セグメントの名称 事業内容 主要な会社名 建設事業 プレストレストコンクリートの建設工事及び製造販売、ニューマチックケーソン・補修補強等の建設工事、耐震補強建築工事の設計・施工、建設工事用資材の販売、港湾・土木・建築工事 オリエンタル白石株式会社株式会社タイコー技建山木工業株式会社 鋼構造物事業 橋梁等の鋼構造物の設計・製作・架設、補修補強等工事 日本橋梁株式会社 その他 太陽光発電による売電事業 オリエンタル白石株式会社

- #4 会計方針に関する事項(連結)
- (5) 重要な収益及び費用の計上基準2021/06/24 13:37
売上高の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/06/24 13:37 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会等が、経営資源配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2021/06/24 13:37
当社グループは、当社及び当社の連結子会社を基礎とした業種別のセグメントから構成されており、「建設事業」及び「鋼構造物事業」の2つの事業セグメントを報告セグメントとしております。
各報告セグメントの概要は以下のとおりであります。 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2021/06/24 13:37 - #8 従業員の状況(連結)
- 2021年3月31日現在2021/06/24 13:37
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 建設事業 795 鋼構造物事業 106 全社(共通) 27
2 臨時従業員数については従業員数の10%に満たないため、記載を省略しております。 - #9 研究開発活動
- 港湾分野など新たな市場開拓を目指した「港湾桟橋用SLJスラブ」の実用化、過酷な塩害環境下での要求性能を満足する構造開発に注力するとともに、岸壁構造へのケーソン構造の適用について研究を行っております。2021/06/24 13:37
(2) 鋼構造物事業
鋼構造物事業の、当連結会計年度における研究開発費の金額は20百万円であり、主な内容は、「高耐食性溶融めっき鋼板を用いた検査路」に関する研究であります。 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 中期経営計画における経営指標目標(2023年3月期)2021/06/24 13:37
売上高 650億円
経常利益 48億円 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 経営成績の状況2021/06/24 13:37
受注高、売上高及び受注残高の状況
(注)上記数値には、当連結会計年度に連結子会社となりました、山木工業ホールディングス株式会社及びその子会社1社の数値は含まれておりません。区 分 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 増 減 受注高 65,441 61,192 △4,249 △6.5 売上高 53,158 62,925 9,767 18.4 受注残高 78,194 76,461 △1,733 △2.2 - #12 設備投資等の概要
- なお、重要な設備の除却又は売却はありません。2021/06/24 13:37
(2) 鋼構造物事業
当連結会計年度の主な設備投資は、橋梁の生産設備の維持更新等に総額37百万円の投資を実施いたしました。