日本発條(5991)の繰延税金負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 1億9500万
- 2009年3月31日 +239.49%
- 6億6200万
- 2010年3月31日 +36.86%
- 9億600万
- 2011年3月31日 +18.76%
- 10億7600万
- 2012年3月31日 -28.62%
- 7億6800万
- 2013年3月31日 +8.59%
- 8億3400万
- 2014年3月31日 +5.28%
- 8億7800万
- 2015年3月31日 -29.27%
- 6億2100万
- 2016年3月31日 -7.25%
- 5億7600万
- 2017年3月31日 +40.97%
- 8億1200万
- 2018年3月31日 -7.64%
- 7億5000万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/17 11:30
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(繰延税金資産) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ④法人税等2026/06/17 11:30
税金等調整前当期純利益に対する税効果会計適用後の法人税等の負担率は43.1%となり、前連結会計年度の16.2%と比べ増加しました。前連結会計年度においては、評価性引当額の減少や税額控除等により負担率が低下しておりましたが、当連結会計年度においては、固定資産の減損損失の計上による評価性引当額の増加、海外子会社の留保利益に対する繰延税金負債の増加により、負担率が増加しました。
⑤非支配株主に帰属する当期純利益