- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めて表示しておりました「電子記録債権」(前事業年度106,470千円)は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記し表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
2016/06/28 10:04- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めて表示しておりました「電子記録債権」(前連結会計年度106,470千円)は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記し表示しております。
(連結損益計算書関係)
2016/06/28 10:04- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、6,043百万円(前連結会計年度末5,807百万円)となり、235百万円の増加となりました。その主な要因は、現金及び預金の増加180百万円、受取手形及び売掛金の増加100百万円、棚卸資産の増加159百万円、短期貸付金の減少170百万円等であります。
(固定資産)
2016/06/28 10:04- #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
受取手形及び売掛金に係る顧客の信用リスクは、与信管理規程に沿ってリスク低減を図っております。
有価証券及び投資有価証券は、主に株式であり市場価格の変動リスクにさらされています。当該リスクに関しては、定期的に時価や発行体の財務状況を把握することで減損懸念の早期把握や軽減を図っております。
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