のれん
連結
- 2014年11月30日
- 1億2405万
- 2015年11月30日 -14.46%
- 1億612万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
連結にあたって発生したのれんの償却期間については、個別案件ごとに判断し、重要性のない場合を除き20年以内の合理的な年数で償却しております。2016/02/24 15:01 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2016/02/24 15:01
前連結会計年度(自 平成25年12月1日 至 平成26年11月30日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2016/02/24 15:01
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成26年11月30日) 当連結会計年度(平成27年11月30日) 連結子会社の適用税率差異 △6.3% △4.9% のれん償却 1.9% 1.4% 退職給付に係る期首調整額 ―% 3.8%
「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)及び「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以降に開始する連結会計年度から法人税率等が変更されることとなりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ1,955百万円増加し、16,727百万円となりました。これは主として、現金及び預金が845百万円、受取手形及び売掛金が439百万円、商品及び製品が311百万円それぞれ増加したことによるものであります。2016/02/24 15:01
固定資産は、前連結会計年度末に比べ1,370百万円増加し、18,471百万円となりました。これは主として、建物及び構築物が111百万円、土地が115百万円、投資有価証券が286百万円、退職給付に係る資産が1,003百万円それぞれ増加し、機械装置及び運搬具が255百万円、のれんが121百万円それぞれ減少したことによるものであります。
この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べ3,325百万円増加し、35,198百万円となりました。